テレビで紹介されてました。
「夢をかなえるゾウ」という本
自己啓発本?みたいですが、
この象↓

関西弁でしゃべります。
・・・というか、コレ、神様みたいです(笑)
著者もコメントで、
「主人公の家にニートとして住みつき、ゲームをしては寝るだけ。たぶん、史上最悪のメンター(師匠)」
だと、言っています(笑)
あとは・・・
☆主人公は「人生を変えよう」と何かを始める→全部三日坊主
に終わるリーマン
☆そんな彼の前にゾウの姿をした奇妙な生き物が現れる。
☆この神様の出す簡単な課題さえこなしていけば、リーマンは確実に成功する?
とかっていう内容に仕上げているみたいです。
・・・この象の神様の存在だけでも面白いのに(笑)、
調べてみたら・・・
「成功するにはどうしたらいいか?」「そもそも成功とは?」自己啓発書のメインテーマを、従来とは少し違った形(具体的に言うと、慢才です)で深め
ていきます。拙著『ウケる技術』や企画・脚本を担当したDVD『温厚な上司の怒らせ方』でも意識した「笑えてタメになる」という形式をさらに深めた本に仕
上がったと思います。
と書いてあります。
わかりますよね?
私が惹かれたのは・・・そう
「漫才」
ラクガキみたいに描かれた象 と リーマンの 漫才
この設定にあの絵の象・・・
見たい
読んでみたい・・・けど、
やはり考えてしまうのは・・・時間
録画したお笑い番組・・・たまりにたまってる